インフルエンザB型に感染 平成30年2月25日(日)

1月30日の風邪による胃腸炎から2週間あまり、またまた風邪を患いました。今回はインフルエンザ、B型


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2月20日(火)


症 状   咳、軽い頭痛、熱っぽい等。食欲はあり。

対 処   風呂も入らず早めに寝る。

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2月21日(水)  薬を飲んでも改善せずひどくなるばかり。


症 状   のどの痛み、関節痛、頭痛、体温36.6℃、。 のどが痛く食べられず。

対 処   かかりつけの病院へ、診察結果「B型インフルエンザ」に感染。
       
       5日間ほど外出しないようにと注意を受ける。

処 方   タミフル、クラリス、ボルタレン、カロナール 5日分。

この日はのどの痛みがひどく薬がきかず、水も飲めず、食べられず、寝られず。一睡もせず。

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2月22日(木)   一睡もせず辛い朝を迎える。と言うのは木曜日は病院の休診が多いのだ。


症 状   のどの痛み、関節痛、頭痛、体温39.1℃。 今朝ものどが痛く食べられず。

対 処   のどの痛みを何とか抑えたいが、かかりつけ病院は休みで相談もできず。
       総合病院は紹介状がいるがそんなことは言っていられない、とにかく我慢が出来ないのだ。
       行く前に電話をするが「混雑してますお待ちください」のコールが返るだけ。
       待っていられず病院に行く受付で事情を話し、救急外来で見てもらうことが出来た、ありがたい。
       B型と伝えると感染症患者控室(隔離室)で待つ、呼吸器科の女医さんが診察。
       処方箋をもらって薬局に行く。

処 方   トラネキサム酸錠。

この薬も全く効かなかった、効かないのではなくそれだけ症状はひどいと言うことだろう。前夜と同じく痛みに耐える長い夜になった。目覚まし時計の針がコチ、コチと動く時間が長ーい。
診察していただいたのわありがたいがのどの痛みの改善にはならなかった。

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2月23日(金)   眠ることなく朝が来た、長い夜だった。のどの痛みはますますひどくなり思考力ゼロ。

症 状   のどの痛み、関節痛、頭痛、体温36.3℃。 今朝ものどが痛く食べられず。

対 処   何時ものかかりつかの病院に行く。症状を話しB型治癒薬と水分補給の点滴をする。

処 方   トランサミンカプセル、アズノールうがい液。

夕方に血液検査の結果  CRP定量が高い→体内に炎症が起ている。

症状は改善せず、またまたつらい夜だった。

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2月24日(土)   またまたつらい夜が明けた。

症 状   のどの痛み、関節痛、頭痛、体温36.7℃。 今朝ものどが痛く食べられず。

対 処   今日も昨日に続き点滴治療を受ける。

処 方   ジェニナック錠、ポンタールカプセル、トランサミンカプセル、タリオン錠。  5日分。

点滴治療の効果か、午後には痛み止めの薬が効くようになる。関節の痛みも少し改善する。
やわらかいものから徐々にのどを通す、水分も飲めるようになった。気分的に張り詰めていたが肩の緊張が少し取れた。

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2月25日(日)    久しぶりに眠れた。。

症 状   体温 36.3 ℃ 頭痛と関節通は和らぐ。
       朝3時頃、痛み止めの薬が切れたのかのどの痛みで目が覚める。
       
対 処   朝食後の薬で痛みは抑えている状態、治ってはいない。

処 方   病院は休診日

大分回復してきたがまだが外出はできず。2~3日まだ様子見。

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インフルエンザB型に痛めつけられた、以前から風邪などかかったことがないくらい風には縁がなかったが、ここにきて2度目の風邪、病気に対する抵抗力が落ちたのかね。注意せねばならない。

まだ完全に治っていないので外出等まだ、静養が必要だ。山はいつに行けるかね。


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画像と内容は今回は関係がりません。


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