交通事故 平成29年11月13日(月)

13日の月曜日の朝、何時ものように車で仕事に向かう。裏道など狭い道路は走り難いし、神経を使うので渋滞しても主要道路を走るようにし、時間は余計にかかるがラジオのニュースを聞きながら余裕をもって通勤している。

今朝もいつも通るコースで走っていた。246号線、伊勢原市大住台はいつもの渋滞で止まったり走ったりしていた。後はトラック、停止の時に必要以上に接近するのでいやな運転手だなと思いながら走っていた。

暫らくしてそのトラックが走りは遅いが私の車にドスーンと「お釜」、いらいショック。トラックは重いから非常に強い衝撃を受け一瞬たじろむ。

相手はS運送会社の運転手、H市の会社へ納品途上とのこと。

警察に連絡させしばらくしてバイクで警察が来た。現場を確認し2台の車を側道の空きスペースに移動し事故調査する。

救急車はと言われたがとりあえず今は大丈夫と言い、様子を見て行くのか、行かないのか判断するとした。
病院に行った場合は診断書を警察に提出するよyにとの指示があった。

勤め先に事故の件と事故調査が終わってから行くと連絡を入れる。

運転手は警察の聴取に「よそ見」をしていたと答えていた。(わからんけどほんとかいな)

車は後の跳ね上げドアーとバンパーが大きく凹み開けるともう閉まらないくらい。とりあえず自走はできる。

運転手の会社の責任者が電話で損害賠償(車の修理、病院の治療費等)をすると言う回答を確認した。

車については修理期間中の台車の用意するように相手に指示する。まもなくOKの回答が来た。

一応警察の調査も終わり必要事項確認た。

そして仕事に向かう。

午後早退しまずは病院へ診察の結果、「頚椎捻挫、2週間の安静を要す」との診断でした。
診察代は相手方の連絡でこちらへの請求はなかった。

その後車の修理のため何時もの自動車販売店に行く、台車は相手方の手配で約束通り用意されていた。

保障について電話で約束したように対応しているな。

修理は詳細を調べないとわからないがおおよそ3週間はかかるだろうとの担当者の話だった。

14日夕刻。
昨日の病院の「診断書」をもって警察署に行った。診断書を提出すると対応された方は診断書を受けると人身事故扱いになって現場で実況見分などいろいろと互いに大変な時間を要するとのこと。

つまり相手を処罰対象にする意思があるかと言うことなんです。損害賠償や治療について何の問題なくされれば良いと言うことで、一時診断書は持ち帰った。いろいろ問題が出ればいつでも診断書は受けるとのことです。

相手方の担当者は以降保険会社の対応になるのでよろしくと言って・・・終わり。

こちらは、病院、修理、慣れない台車の運転と、つまり当てられ損。

治療の経過、車の修理、今後どうなることやら、どう決着するのか、交通事故って起こすも、被害に会うも嫌だね。なんにも良いことないよ。

運送会社の運転安全管理者に言う「走行中も停車中も車間距離を充分開ける教育をしろ」と。





ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

驚いた

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック